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<title>マンガ☆ライフ</title>
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<description>リザードマンで徘徊したい</description>
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<description> [雑　記］ミクシィより転載桜ルートは俺も好きだが、UBWルート以上に無謀と言わざるをえない。二部構成ならあるいは……とか思ったが、よく考えりゃ桜ルートはエログロ的な意味でも相当きっついシナリオなのであった。武内崇、Fate桜ルートアニメ化についてコメント今Fateについて話すと、俺なら「仮面ライダークウガ」「仮面ライダー龍騎」「装甲悪鬼村正」「武装錬金」「トライガン」を踏まえた上で、「Fateの本質は、『正解かどう
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<![CDATA[ [雑　記］ミクシィより転載<br /><br />桜ルートは俺も好きだが、UBWルート以上に無謀と言わざるをえない。<br />二部構成ならあるいは……とか思ったが、よく考えりゃ桜ルートはエログロ的な意味でも相当きっついシナリオなのであった。<br /><br /><A href="http://blog.livedoor.jp/humanity6/archives/51466011.html" target="_blank">武内崇、Fate桜ルートアニメ化についてコメント</A><br /><br />今Fateについて話すと、俺なら「仮面ライダークウガ」「仮面ライダー龍騎」「装甲悪鬼村正」「武装錬金」「トライガン」を踏まえた上で、「Fateの本質は、『正解かどうか』ではなく、『偽物であっても、やってきた事は本物』」つーところに着地点を見いだすはず。<br />武装錬金の三巻では「一生懸命やったけれど、結局パピヨンを殺すことでしか決着をつけれなかった」と嘆くカズキは自分を「偽善者なのかなぁ」と言うシーンがある。<br />この時にブラボーは「善でも!!悪でも!! 最期まで貫き通せた信念に、偽りなどは何一つない!!」と返している。これはそのままFateのテーマにもう通じていて、士郎は確かに「偽物＝間違ってる」んだけど、「今まで貫いてきている」結果（＝本物）がある。<br />そしてそれは友人である間桐慎二ことワカメの存在がある意味証明していて、「あいつ（＝士郎）はどうしようもないけど、悪いヤツじゃないよね」とけなすことしかしないはずのワカメが「ちゃんと褒めている」という点に現れている。<br />これは士郎はきちんと「本物」を持っていたからじゃないかなぁ。<br />口だけの奴だったらエリート（と思い込んでいる）ワカメは絶対に付きあおうとしないはずなんだけど、それでも士郎と長い間付き合い続けているのは士郎に「ある種の本物」を見ているからだと思う。そして本人であるはずのアーチャーは、「正解」を求めすぎて「信念」と「貫いた事実」を否定＝信念のない男＝何もない虚無になるからこそ、「本物」を持つ「士郎」に打ち破られる。<br />まあ身も蓋もないまとめをすると、「未来なんて分からんもんは分からんのに、「それ間違いですよ」とかいう野郎は空気が読めない奴であり、そういう奴はみんなから殴られて乙る」つーまあそういうわけですよ＞UBW<br />今空気が読めなくても将来的に空気が読める男になるかも知れないじゃない。つーか、凛みたいないい女といっしょにいたら、普通に士郎も空気読めるように成りますよ。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2010-02-10T08:42:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>水音</dc:creator>
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<title>今日のニュースと「それは配布終了のことなの」</title>
<description> [雑　記]畜生。リピーターカード切れか。おれのぼうけんはおわった！とりあえずランス2が終わったので、今は「dias irae」やってます。普通に面白いし大作なんだけど、2009年のベストエロゲだと5位圏内に入ってないんだよね。理由は何となく分かった。確かにこれは面白いけど、「2009年を代表する作品」ではないかな。2009年発売なのに、年代は2006年だし。どうも完全版が「今年出た」ってことみたいだしねー。さて、「魔法少女リ
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<![CDATA[ [雑　記]畜生。リピーターカード切れか。<br /><br />おれのぼうけんはおわった！<br /><br /><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/i/l/y/ilya0320/20100131000926674.jpg" alt="ランス完" border="0" width="400" height="300" /><br /><br />とりあえずランス2が終わったので、今は「dias irae」やってます。普通に面白いし大作なんだけど、2009年のベストエロゲだと5位圏内に入ってないんだよね。<br />理由は何となく分かった。確かにこれは面白いけど、「2009年を代表する作品」ではないかな。2009年発売なのに、年代は2006年だし。<br />どうも完全版が「今年出た」ってことみたいだしねー。<br /><br />さて、「魔法少女リリカルなのはmovie 1st」を見てまいりました。<br />今少し忙しいので、mixiで書いた感想を貼りつけておきます。一応ネタバレなし。ネタばれしてもいいんだけどな。<br />大筋は変化してないし。<br /><br />わかりやすく言えば、旧エヴァに対するエヴァ序みたいな映画ですね。<br />三期で出てきた設定を含めて、再構成した意味はきちんとあって、設定が固まった部分がちゃんとフィードバックされていて、その部分だけで少し感動。<br />固有スキルとかなのは一期の頃はなかったので、それがちゃんと描かれてただけで満足です。<br />よかった点は、スターライトブレイカーの設定変更と魔法少女っぽさを徹底排除している点。<br />そしてエピローグまでフェイトが名前を呼ばない点ですかね。<br />エピローグは「これがやりたくて再構成したんだなぁ」と感じるほど秀逸ですし、スターライトブレイカーはきちんとフィニッシュブロウに格上げされてるのもいい点かと。<br /><br />惜しい点は序盤のBGMのぶつ切れ感と描写で見せて欲しいシーンを字幕で表現した点。<br />あとはプレシアがなぜ焦っていたのか、明確な理由が描写されてない点でしょうか。<br />ああ、あともうちょっと重要なシーンで溜めが欲しいかな。<br /><br />バルディッシュが丸くなってたり（形状が）、新ギミックとしてレイジングハートに引き金がついてるのもいいですね。<br />ただスターライトブレイカーの時も引き金使った方が、全体的にまとまってていいと思うんだよなー。<br />どうしてもなのはが大きく画面に映り込んでるので「こんな小さい女の子がこれだけの攻撃をする」というインパクトに欠けるので、小さくまとまるようにした方がいい気がする。<br /><br />しかしそのままダイレクトに二期に繋がりそうですが、これだけの徹底具合を見せられると、二期も再構成してほしいところ。<br />いや今見ても二期のラストは燃えるけど、映画だとさらによくなりそうでなぁ。<br />つか、単純におっぱい騎士が身たいだけだがな！<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1393233.html" target="_blank">任天堂とFFの坂口氏が共同開発　本格RPG『ラストストーリー』がWiiで登場</a><br />でもこの人が一番まともなのよね。<br />まともじゃないのはお前らだ！（FF13指さしながら）<br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/htmk73/archives/2482534.html" target="_blank">『エンドオブエタニティ』のギャグセンスが逸材すぎる　トライエースやるじゃん</a><br />くそっ！　こんなので……！<br />恥ずかしい……やだ、笑っちゃう。<br /><br /><a href="http://gs.inside-games.jp/news/217/21758.html" target="_blank">まさかのコラボ！Xbox 360版『ロスト プラネット2』にマーカスとドムの衣装が登場</a><br />全く違和感がねぇマーカスさんとドムさんに吹いた。<br />タイさんとか出ねぇのか（バカ、死んじゃうでしょ。拷問で ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2010-01-31T00:23:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>水音</dc:creator>
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<title>今日のニュースと「真剣与太話」</title>
<description> [雑　記]シンケンジャーが熱い！今やっている「侍戦隊シンケンジャー」が熱い！戦隊物の傑作といえば「特捜戦隊デカレンジャー」「魔法戦隊マジレンジャー」「鳥人戦隊ジェットマン」などがありますが、本作「侍戦隊シンケンジャー」は傑作の一本に加えてもいいかと思います。あらすじは、外道衆と呼ばれる妖の集団が三途の川を反乱させ、世界を妖のものにしようとしている。これに敵対するは「モヂカラ」という文字の力を操る殿と
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<![CDATA[ [雑　記]シンケンジャーが熱い！<br /><br />今やっている「侍戦隊シンケンジャー」が熱い！<br />戦隊物の傑作といえば「特捜戦隊デカレンジャー」「魔法戦隊マジレンジャー」「鳥人戦隊ジェットマン」などがありますが、本作「侍戦隊シンケンジャー」は傑作の一本に加えてもいいかと思います。<br />あらすじは、<br /><br /><B><i>外道衆と呼ばれる妖の集団が三途の川を反乱させ、世界を妖のものにしようとしている。<br />これに敵対するは「モヂカラ」という文字の力を操る殿と家臣である侍からなる、侍戦隊シンケンジャーであった。<br />彼らは遥か昔から敵対し、刃を交え、どうにか封印することで平和が保たれてきた。<br />時は2009年。今代の殿、志葉丈瑠はシンケンレッドとして外道衆を討っていた。<br />しかし敵の本格的な攻撃が始まることを察知した後見役で参謀の日下部彦馬はかつての家臣達の直系の子孫である四人の侍達を呼び寄せるのだった。</i></B><br /><br />と言う感じで、前年の「炎神戦隊ゴーオンジャー」とは違って「最初から世界にいて、悪事を働く奴ら」と「それを阻止しようとする軍団」という構図。<br />侍がモチーフと言うこともあり、殺陣は刀を使ったものですし、劇場版で馬上戦も行われていると言う気合の入れよう。<br />パワーアップアイテムは印籠ですし、巨大ロボは「式神」ですから、いつになく「和風テイスト」溢れる作風になっております。<br />俺が特に気に入っているのはライバルキャラである「腑破十臓」の存在とここ最近の展開ですかねぇ。<br />十臓は当初からシンケンレッドに執着しているというキャラ付けだったのですが、背負っているエピソードが「縁の病にかかったが故に剣の道に満足いくことができず、人斬りを繰り返した元人間。今は外道に落ち、外道と人間の間を行く存在として『強いものと死合うこと』を目的に生きている」という設定ですよ。<br />子供向けの戦隊者とは思えないのですが、これがいいアクセントになっていまして。<br />シンケンレッドにはなにやら秘密があるっぽいんですよね。<br />十臓によると「死ぬ気だった頃の方が好き（意訳。むしろ超訳）」だったらしく、「外道衆と戦うことが目的だった」という部分がきちんとあるっぽいんですねぇ。<br />ちゃんとこれが伏線になっていて、序盤から仄めかされていたことから<B>物語の根本に関わる伏線ではないか</B>と考えていました。<br />つい最近までは。<br />「このまま終わりなのかねぇ」とか思っていたのですが、実は「シンケンレッドは影武者」と言うことが判明し、本物の殿様が登場したんですよねぇ。<br />本物の殿＝姫ですが、どうも「封印の文字」を覚えるために、影武者を立てて「時間を引き伸ばしていた」ということで、「ついに習得した」ため、丈瑠はお役御免になったとのこと。<br />これが非常に湧かせまして、今まで殿が「死ぬ気だった」と言うことは実は「その先に何もない」事の暗喩であったと言うことにもちゃんと辻褄が合うんですよ。<br />ただそれにより殿は全てを失ってるんですよねぇ。ただ「殿と決着を付けたい」十臓と幼馴染の寿司屋「源太」以外は。<br />こうして全てを失った殿対十臓の戦いが幕を開けたのが先週のこと。<br />ちゃんとそこは子供向けなので、彦馬さんが「あなたは偽物ではない」と言ってるんですが、ここから仲間たちによる殿の救済が始まるのかと思うと実に楽しみです。<br />いやー見事な作品なので是非見ていただきたい。また脇役である人達もきちんと格好イイですし、敵キャラに関しても実に魅力的で魅せるドラマ構成ですから、見て置いて損なし。<br />たまにはアニメ以外も見ようぜ！ってことで、殺陣だけでもチャンと見て欲しいところです。<br /><br />ちなみにそろそろ新戦隊の時期ですが、なんでもモチーフは天使だそうで。<br />久しぶりにマスクは格好良かったんだがなぁ。<br /><br /><a href="http://d.hatena.ne.jp/w_katsura/20100109/p1" target="_blank">AVATAR製作時、その超巨大データはどのように大陸間転送されたか？</a><br />信じられないデータ量だ……。<br />T超えてるっておいおい。 ]]>
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<dc:date>2010-01-23T04:16:27+09:00</dc:date>
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