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2013年に発売されたラブライブの書籍・CD・BDのメモ

2013年今年アニメ化されて一気に知名度が増した『ラブライブ!』だが、知名度の上昇とともにグッズの量は増えることとほぼイコールであるわけであり、この一年でどのぐらい倍増したのかと言われるとおそらく数えきれない量になっていることだろう。
具体的にどういうグッズがあるのかどうかについては公式サイトなどを見て探していただきたいのだが、「今年発売された『ラブライブ!』関連グッズでもこの辺りは買っても損はしない」というものを一通りまとめておいた。再放送を見たことでハマった人やそれ以前から好きだったがどこから手を付けたら分からなかった人、今年に入って発売されたものが多すぎて把握しきれなくなった人。この辺りからまずは手を付けて、最終的に趣味嗜好の世界であるグッズの世界にのめり込んでみるのもいいのではないだろうか。

▼アニメ関連CD

何はともあれまずは今年の一月に放送されたアニメのOPやEDのCDから語るべきだろう。


僕らは今のなかで【DVD付】僕らは今のなかで【DVD付】
(2013/01/23)
μ's

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きっと青春が聞こえるきっと青春が聞こえる
(2013/02/06)
μ's

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『僕らは今のなかで』はアニメ版ラブライブのOP曲として流れ、3rdライブでも一曲目に選ばれるなどアニメ版を象徴する楽曲の一つだ。アニソンの王道的なメロディが特徴だが、アニメ本編とリンクしているとしばしばいわれる畑亜貴の作詞も魅力の一つだ。カップリングは『WILD STARS』。こちらは表題曲とは違って格好いい系の楽曲なので、μ'sの楽曲の多様性を感じさせてくれる。
EDは『きっと青春が聞こえる』。アニメでは各話ごとの担当キャラが歌うという事をやっていたのだが、こちらは九人全員が歌っているバージョン。本編ではむしろ聞くことが少なかった正規版のEDなのだが、エンディングを象徴する楽曲として見事な完成度を誇る楽曲だった。
カップリング曲は『輝夜の城で踊りたい』。こちらは3rdライブでは専用の衣装が作られるような楽曲で、μ'sの中ではほぼ唯一小物を用いた楽曲だということを念頭に置いて聞くと面白いかもしれない。またコールが曲中に含まれているのでそういう意味では「観客と一体となる事で完成するアイドルソングらしい曲」ということも出来るだろう。
また作中において名シーンを彩った挿入歌辺りも大事だろう。


ススメ→トゥモロウ/START:DASH!!ススメ→トゥモロウ/START:DASH!!
(2013/02/20)
μ's

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これからのSomeday/Wonder zoneこれからのSomeday/Wonder zone
(2013/03/06)
μ's

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No brand girls / START:DASH!!No brand girls / START:DASH!!
(2013/04/03)
μ's

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一話でこの作品の方向性を見せてくれた『ススメ→トゥモロウ』、三話のファーストライブで使用された穂乃果・海未・ことりによる『START:DASH!』。六話にてμ'sの新作PVとして用いられ、CG技術の進化に驚かされた『これからのSomeday』と作中において初の海未作詞ではない楽曲、『Wonder Zone』。
そして十一話の雨の降る中で行われた文化祭ライブで流された『No brand girl』、そして最終話を彩ったμ's九人での『START:DASH!』。
いずれも初公開から早いタイミングでCD化されているものばかりなので、リアルタイムで追っていた人間ならば今更言うまでもないが、方向性は違いながらも良い楽曲ばかりである。
また『ラブライブ!』において各シーンを彩った劇伴を収録したオリジナルサウンドトラックも大事。


Notes of School idol daysNotes of School idol days
(2013/04/10)
TVサントラ

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1クールアニメとは思えないほど楽曲数が多いラブライブ!の劇伴を全て収録している他、A-RISEの『Private Wars』や一話で真姫ちゃんが演奏していたピアノ版『愛してるばんざーい!』や二話の『START:DASH!』、各話専用のEDも収録しているので『ラブライブ!』のアニメの音楽はほぼすべてこれに入っていると言っても過言ではないかと。
これ以前の楽曲についてはベストアルバムに全部入っているのでそちらを購入すれば取りこぼしはない。八話で用いられた『僕らのLIVE 君とのLIFE』も当然収録済み。


ラブライブ!  μ's Best Album Best Live! collection 【Blu-ray Disc付 通常盤】ラブライブ! μ's Best Album Best Live! collection 【Blu-ray Disc付 通常盤】
(2013/01/09)
μ's

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ラブライブ!  μ's Best Album Best Live! collection 【通常盤】ラブライブ! μ's Best Album Best Live! collection 【通常盤】
(2013/01/09)
μ's

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▼アニメBD

こちらはそんな『ラブライブ』のアニメのBDであるが、各巻にはパッケージに描かれたキャラクターのキャラクターソングが収録されている他、奇数巻には『μ's活動日誌』という公野櫻子描き下ろしの特典小説が、偶数巻には2013年1月3日に行われたニューイヤーライブの映像が収録されているのでアニメは一回見りゃ十分だという人も特典目当てに買っても損はしないものになっているかと。


ラブライブ!  (Love Live! School Idol Project) 1 [Blu-ray]ラブライブ! (Love Live! School Idol Project) 1 [Blu-ray]
(2013/03/22)
新田恵海、南條愛乃 他

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ラブライブ! (Love Live! School Idol Project)  2 (初回限定版) [Blu-ray]ラブライブ! (Love Live! School Idol Project) 2 (初回限定版) [Blu-ray]
(2013/04/24)
新田恵海、南條愛乃 他

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ラブライブ!   (Love Live! School Idol Project) 3 (初回限定版) [Blu-ray]ラブライブ! (Love Live! School Idol Project) 3 (初回限定版) [Blu-ray]
(2013/05/28)
新田恵海、南條愛乃 他

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ラブライブ! (Love Live! School Idol Project)  4 (初回限定版) [Blu-ray]ラブライブ! (Love Live! School Idol Project) 4 (初回限定版) [Blu-ray]
(2013/06/21)
新田恵海、南條愛乃 他

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ラブライブ! (Love Live! School Idol Project)  5 (初回限定版) [Blu-ray]ラブライブ! (Love Live! School Idol Project) 5 (初回限定版) [Blu-ray]
(2013/07/26)
新田恵海、南條愛乃 他

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ラブライブ! (Love Live! School Idol Project)  6 (初回限定版) [Blu-ray]ラブライブ! (Love Live! School Idol Project) 6 (初回限定版) [Blu-ray]
(2013/08/28)
新田恵海、南條愛乃 他

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ラブライブ! (Love Live! School Idol Project)  7 (初回限定版) [Blu-ray]ラブライブ! (Love Live! School Idol Project) 7 (初回限定版) [Blu-ray]
(2013/09/25)
新田恵海、南條愛乃 他

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それぞれの楽曲についての解説は割愛するが、この特典CDに収録されている楽曲は全体的にアニメや今までの楽曲ではカップリングでしか見れなかった系統の楽曲ばかりだ。懐かしくもどこか新しさがあるという良い曲ばかりである。特に七巻に収録されているのはμ'sの新曲である『Lonelist baby』なので、新曲が聞きたいという人はマストバイよ。

▼ユニットCD

μ'sにはグループ全体の楽曲の他に、グループ内ユニットの楽曲が結構な数がある。
それぞれのユニットとしては、
園田海未・星空凛・東條希のlily white。
絢瀬絵里・矢澤にこ・西木野真姫のBiBi。
高坂穂乃果・南ことり・小泉花陽のPrintemps。
この三つがあって、lily whiteはグループサウンドっぽさを、BiBiはスタイリッシュさを、Printempsはアイドルソングっぽさをコンセプトに据えている(と俺は思っているのだが、このへんの解釈は人それぞれだ)のだが、そんな三つのユニットが「夏」というテーマの楽曲を発表したのがこのユニットCD群である。


微熱からMystery微熱からMystery
(2013/06/26)
星空凛(飯田里穂),東條希(楠田亜衣奈)from μ’s~ lily white~園田海未(三森すずこ)、新田恵海 他

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Cutie PantherCutie Panther
(2013/07/24)
西木野真姫(Pile),矢澤にこ(徳井青空)~ BiBi~絢瀬絵里(南條愛乃)

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Pure girls projectPure girls project
(2013/08/21)
南ことり(内田彩),小泉花陽(久保ユリカ)from μ's~ Printemps~高坂穂乃果(新田恵海)

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どれもそのユニットらしさが全面に押し出されている他、夏という共通のテーマのもとで発売したことでCDに収録されたドラマパートもリンクしている部分が見受けられる。とはいえ一つのCDである程度完結したものになっているのは面白い点だろう。
個人的にはBiBiが好き。Printempsは表題曲よりカップリングの方がいい曲だと思うのだが、まあこのへんは好みなので……。

▼ラジオCD等

その他に発売されたものとしては「μ's広報部」がパワーアップした「ラブライブμ's広報部 にこりんぱな」のラジオCDがあげられる。


ラブライブ!μ’s広報部~にこりんぱな~Vol.1ラブライブ!μ’s広報部~にこりんぱな~Vol.1
(2013/07/03)
ラジオ・サントラ、徳井青空 他

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基本的には既に放送されたものを収録しているだけなのだが、このCDだけの特典としてゲストに三森すずこを迎えた特別編があるので声優ラジオとかいけちゃう人は買うべきだろう。基本的に芸人しかいないラジオだから、人前で聞くのはやめたほうがいいけれど。
あとは「μ'sが声優を担当した!」ということがウリ文句となっている『神様と運命革命のパラドクス』のボーカルアルバムがある。


PS3 神様と運命革命のパラドクス キャラクターソングアルバム 天使たちの福音~feat.μ’sPS3 神様と運命革命のパラドクス キャラクターソングアルバム 天使たちの福音~feat.μ’s
(2013/04/24)
ゲーム・ミュージック、ミザリィ/園田海未(三森すずこ) 他

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このコラボ企画自体ラブライブという企画を大事にしたコラボだったし、楽曲自体もそれぞれが担当したキャラクターソングではあるものの、畑亜貴が担当しているのでラブライブらしさは保たれている。
ゲーム自体は佳作という感じだが、楽曲は良かったので是非。

▼電撃ラブライブ

そして電撃G'sマガジンの増刊号として、3月から三ヶ月連続でラブライブについて特化した雑誌、電撃ラブライブ!が発売された。


電撃ラブライブ! 1学期 2013年 3/16号 [雑誌]電撃ラブライブ! 1学期 2013年 3/16号 [雑誌]
(2013/01/30)
不明

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電撃ラブライブ! 2学期 2013年 4/14号 [雑誌]電撃ラブライブ! 2学期 2013年 4/14号 [雑誌]
(2013/02/28)
不明

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電撃ラブライブ! 3学期 2013年 5/14号 [雑誌]電撃ラブライブ! 3学期 2013年 5/14号 [雑誌]
(2013/03/30)
不明

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とりわけ三学期ではアニメに関わった花田十輝や原作担当ということになっている公野櫻子のインタビューも掲載されているため、アニメ版について制作側からのエピソードを読めるという意味でも押さえておくべきだろう。あ、一学期だけ絶版になっているが、一学期の内容はほぼ『ファーストファンブック』で読めるのでコレクターズアイテムぐらいの位置づけだと思います。

▼ビジュアルcollection

『ラブライブ!』は電撃G'sマガジンやらなんやらで様々なイラストが発表されているのだが、そのイラストをほぼすべて収録したのがこのビジュアルコレクション。


ラブライブ! パーフェクトビジュアルコレクション ~Smile~ラブライブ! パーフェクトビジュアルコレクション ~Smile~
(2013/07/30)
電撃G'sマガジン編集部

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ラブライブ! パーフェクトビジュアルコレクション ~Dream~ラブライブ! パーフェクトビジュアルコレクション ~Dream~
(2013/07/30)
電撃G'sマガジン編集部

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さすがにショートストーリーまでは収録していないものの、どのようなアンケートをやってきたかもちゃんと感じられるものばかりだし、グラビアという体裁で製作されている物も多いので読み応えは十分かと。フルカラーで収録していることもあって、若干お値段は高めだが。

▼小説版

そして今年の5月からは『スクールアイドルダイアリー』として原作者である公野櫻子自らが筆を執る小説版の刊行がスタート。現在までに高坂穂乃果・園田海未・南ことり・西木野真姫・小泉花陽が刊行済みで、今月末発売予定だった星空凛編は発売が延期し11月末に発売予定。


ラブライブ! School idol diary ~高坂穂乃果~ラブライブ! School idol diary ~高坂穂乃果~
(2013/05/30)
公野櫻子

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ラブライブ! School idol diary ~園田海未~ラブライブ! School idol diary ~園田海未~
(2013/06/29)
公野櫻子

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ラブライブ! School idol diary ~南ことり~ラブライブ! School idol diary ~南ことり~
(2013/07/30)
公野櫻子

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ラブライブ! School idol diary ~西木野真姫~ラブライブ! School idol diary ~西木野真姫~
(2013/08/30)
公野櫻子

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ラブライブ! School idol diary ~小泉花陽~ラブライブ! School idol diary ~小泉花陽~
(2013/09/30)
公野櫻子

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ラブライブ! School idol diary ~星空凛~ラブライブ! School idol diary ~星空凛~
(2013/11/30)
公野櫻子

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内容としては一人一人の視点から自分について見つめ直すことで「アイドル活動で変わったこと」や「アイドル活動を続ける理由」について日記という体裁(だから一人一人が書いているという設定)で綴られている。
特徴としては各キャラクターの間で語られたエピソードが別のキャラクターの視点で描き直されることでエピソード自体の相互補完がされること。それによって関係性が見えてくるし多面的な描き方をされることで、エピソード自体の重大性も際立つような作りになっている。
それぞれはある程度独立しているものの、その相互補完性を考えると全部読む方が楽しめるかなぁ。まあ単巻でも十分楽しいんだけど。

▼その他の書籍

その他の書籍としてはiOSやAndroidで配信中の『ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル』の公式街とブックなんかもあるわけなのだが、こちらはソーシャルゲームのガイドブックということもあってラブライブ!関係といえるかどうかでは微妙だが、一応今年発売のものなので……。


ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル 公式ガイドブックラブライブ! スクールアイドルフェスティバル 公式ガイドブック
(2013/07/30)
電撃ゲームアプリ編集部

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ゲーム自体は既にやってない(やる時間がない)んだけど、vitaのアレはとりあえず買う予定でちゅわ。

あと鴇田アルミの漫画版ラブライブ!の二巻も今年発売なのだが、そろそろラブライブ!本戦を始める気らしく、公式で全国のアイドルユニットの名前を募集しているので興味がある人は応募してみるのもいいかもしれない。

ラブライブ! (2) (電撃コミックス)ラブライブ! (2) (電撃コミックス)
(2013/06/27)
鴇田アルミ

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こっちはアンソロジーコミックなのだが、アンソロジーコミックはあんまり読まないので実はまだ未購入。


ラブライブ! コミックアンソロジー (電撃コミックスEX)ラブライブ! コミックアンソロジー (電撃コミックスEX)
(2013/06/27)
音乃夏、清瀬赤目 他

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そして以前にもラブライブ!という企画をよく理解した増刊号を出していた『リスアニ!』だったけれど、このラブライブ!音楽大全はラブライブ!という作品の音楽方向から掘り下げている他、プロデューサー同士の座談会や振付師のインタビューまで載っているので音楽に興味を持った人なら必読級の代物ではないだろうか。
アニメが終わった後のインタビューということで声優をつとめた九人のインタビューも載っているので深い理解を得るためにアニメだけ好きだったという人も是非。


リスアニ! Vol.14.1 「ラブライブ! 」音楽大全 (M-ON! ANNEX 571号)リスアニ! Vol.14.1 「ラブライブ! 」音楽大全 (M-ON! ANNEX 571号)
(2013/08/29)
不明

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▼ライブBD・6thシングル・総集編

そしてここからは今後の発売予定になるのだが、まず年末には二期に向けて『ラブライブ!』一期の総集編として『ラブライブ!国立音ノ木坂学院案内』というソフトの発売が決定している。これ、総集編だと思ってたら、高坂穂乃果役の新田恵海、南ことり役の内田彩、西木野真姫役のPileが出演することほのまきの番外編が収録されるらしく。
そういうのに興味が無い人は別にスルーすればいいけれど、興味がある人向けにこういうものもあるよー!ということで。


ラブライブ!  ~国立音ノ木坂学院案内~ [Blu-ray]ラブライブ! ~国立音ノ木坂学院案内~ [Blu-ray]
(2013/12/25)
新田恵海、南條愛乃 他

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そして同日には6月に行われた『3rdライブ』のソフトが発売する予定。
このライブ自体が物凄くドラマチックなライブだっただけに今年中にソフト化してくれているというのは本当にありがたいもので。しかも発売日がクリスマスなので年末年始はラブライブ!3rdライブの映像を見て涙するところから始めるのもいいんじゃないかと。


ラブライブ!μ’s 3rd Anniversary LoveLive! Blu-rayラブライブ!μ’s 3rd Anniversary LoveLive! Blu-ray
(2013/12/25)
μ’s

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そして待ちに待った6thシングルの発売は11月27日に決定。
今回のセンターは人気投票で初の一位を獲得した西木野真姫で、楽曲は『MUSIC S.T.A.R.T!』。
色々あってPVは購入してから見るつもりなんだけど、既に公式ではそのPVと楽曲の試聴ができるようで。



今回もPVは京極尚彦が担当しているようなのだが、『プリティーリズム・レインボーライブ』で見せてくれたあれやこれで培ったものが『ラブライブ!』にどのような形で反映されるのだろうか、と思うとハピラキが止まらない!というのはプリリズも好きな俺の意見だが、今回のものはBD版にPVの他に新規アニメも収録されるという点も大事なところ。今回は通常BD版の他に超豪華版も発売され、そちらには色々グッズが付くらしい。


ラブライブ! μ’s シングル(超豪華盤)(Blu-ray Disc付)ラブライブ! μ’s シングル(超豪華盤)(Blu-ray Disc付)
(2013/11/27)
μ’s

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ラブライブ! μ’s シングル(Blu-ray Disc付)ラブライブ! μ’s シングル(Blu-ray Disc付)
(2013/11/27)
μ’s

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2月にさいたまスーパーアリーナでのライブを控えているので、予習目的で買うといいかもしれません。そうじゃないかもしれません。
この他には当然毎月の『電撃G'sマガジン』があるわけなのだが、これについては今更なので割愛する。



ひとまず今年発売のもので主要なところはこんなところだと思うのだが、5月にはPSvitaでラブライブ!のゲームが発売されるのでそちらも要チェックだし、ビーチクイーンシリーズではフィギュアの発売も決定しているため、ますます財布の紐が緩まざるをえない状態になっている『ラブライブ!』。
個人的にはグッズは買わない方向なので、そこまで痛い出費ではない……と思ってたんだけど、この辺は大体買っているわけで。本当に今年一年で取り巻く環境は大きく変わったなぁ。
そして来年からは二期がスタートするわけで、そこでまた新たな物語を見せてくれてくれる事に期待しながら、ひとまずは6thシングルの発売が意外と早かった事に感謝をしておきたいところ。
何にしても来年のライブまでに予習して置かなければならない楽曲が多いということはそれなりに楽しいことなので、色々期待していきたい。


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■DREAM WING(C87新刊)


■プリズムアライブ(C86新刊)
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とらのあなで委託中

■スイッチオン!(C85新刊)
アイカツ3
とらのあなで委託してました

■RUNWAY
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とらのあなで委託してました

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